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【2018年】おススメ取引所まとめ

【週刊ADK vol.6】仮想通貨AidosKuneenの情報まとめ

 
  2018/03/11
 
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ヒロノユウスイです。お金、筋トレ、お勉強がスキです。仮想通貨は2017年5月から参入。早く自由億って自由になりたい20代。

こんばんは!ユウスイ(@hironoyusui)でございます。

先週もリツイート・♡・閲覧ありがとうございます!

読んでいただけてるおかげで頑張れてます。

早いものでもうvol.6ですね。

 

全体的な大ガラ(調整?)も終わり、回復気味な市況を受けてかADKも回復気味で嬉しいです。

では今週のニュースをまとめて振り返っていきましょー!

Aidosleaksが登場!

Aidosleaksのまとめを書くとそれだけで一つの記事になってしまいそうなので、今回は概要だけまとめます。

 

ADK公式と違い、Aidosleaksには日本語のテレグラムが存在するので、情報収集は比較的容易かと思います。

 

最後にリンクも張っておきますので、ご興味ある方は是非のぞいてみてください。

 

Aidosleaksとは?

サードパーティによるプロジェクトです。サードパーティというのは、第三者という意味で、この場合は”ADK公式ではない”くらいの意味です。

 

なにを目的としたプロジェクトなの?

公益を目的とした通報・告発を匿名で行いやすくするためのプロジェクトです。

 

例え話ですが、子どもが自分ではどうしようもできない様な仲間内の悪さを先生にチクったとしましょう。

チクった人はどうなりますか?ハブられますよね?

 

そういうわけで、

仲間内で解決できない悪を改善するために、外部に助けを求めるとハブられる(=内部告発する報復される)危険性があるわけです。

 

チクりというと悪く聞こえてしまったかもしれませんが、

内部で解決できるなら、内部で解決してるよ!
解決できないから外部に告発してるんだよ!

告発者

とか・・・

そもそもコレ口に出したら、俺消されちまうよ・・・

告発者

みたいなこともあるのだと思います。

 

「これは正直アカンやろ!」

と思い、なんとか内部で改善しようとしてもできない。そこで、外部に助けをもとめようと告発することがリスクになることもあるわけなのです。

大人の事情ってやつです。

 

公益のために正しい告発をした結果、理不尽な報復を受けるなんてことも世界にたくさんあるわけです。

 

つまり・・・

「正しい公益通報を行うことの危険性をなくそう!」

「正しい公益通報であれば、通報・告発した人の身を守ろう!」

というプロジェクトです。

 

もっと詳しいスキームなど知りたい方は、公式テレグラムに参加なさってみてください。

もしくは後日、現状よりプロダクトが固まってきたときにでも記事にまとめるかもしれません。

 

悪用の危険性について

この話は「なにを信頼するのか?」「信頼とは何か?」のような議論にたどり着きそうな話ではありますが(笑)

嘘とか間違った情報で誰かの人生を台無しにしたりせん限り、全力で応援するで。

DON

というDONの意見が大衆の意見かなと思います。

 

非中央集権だからといって100%完全に間違いがない仕組みが出来るわけではありません。

 

ですが、あまりにも間違い(悪用)が多くなれば、誰にも信頼されなくなって終りになると思います。たぶん。

 

個人的な感想

 

実用化に至れば間違いなく面白いと思います。

 

100%まではいかなくとも、今よりは何事も正しく評価される世界を見てみたいです。

 

実現すれば、告発したあとに特定されて報復される方だけでなく、虚偽の情報ではめこまれて人生狂わされる方も救える可能性を秘めていると思います。

 

広がるADK経済圏

Aidosleaksのようなサードパーティプロジェクトも登場してきましたし、ADK経済圏が広がってきていると言えます。

註:ecosystem = 経済圏 と訳出しています。


ADK の経済圏が7ヶ月でどこまで広がったかを確認していきます。

 

まずはADK、AIDOS財団、AidosMarketがあります。

これらはADK保有者でなくてもご存知な方も多いかなと思います。

 

他にはMonsterbytes、MoneyPotなどカジノ関連です。

 

ポジトークをしたいところですが残念ながら、これらオンラインカジノの規模はめちゃくちゃ小さい段階にあると考察しています。

(判断材料はMoneyPotに出資された方のデータです。)

 

これから規模の大きいものになっていただいて、ADK経済圏の拡大につながると嬉しいです。

 

さらに金融系にも関わっています。

銀行ライセンスを取得してはいませんが、銀行業に類する業務を行っている金融機関のミスタータンゴや、アフリカの2つの銀行と関わっています。

(銀行の方に関しては名称含め未だ正式発表には至っていません。)

 

そして今週登場したサードパーティプロジェクトのAidosleaksです。

 

2010年にビットコインの取引所作ってたらどうなったよ?
お前ら、ADK経済圏でチャンスつかんでや!(ポジトーク)

マドフ

なにはともあれ、仮想通貨にとっても経済圏が広がることは良いことだと思います。

 

今いくつの銘柄があるのか把握していませんが、楽天ポイントやTポイント経済圏以下な銘柄がほとんどだと思いますので・・・

だからこそこれからが楽しみなのです。。。

ユウスイ

 

Aidos Walletがより使いやすく!

現在、ADKは入金のたびに新しい入金用アドレスを生成する必要があります。
(同じ入金用アドレスを2回以上使うことは控えなくてはなりません。)

 

正直、毎回のアドレス生成は不便ですが、ステップ2が終わった後、 同じアドレスは1000回以上、つまり、何回使っても大丈夫とのことです。

 

この改善はかなり意味があると思います。だってなるべく簡単なものの方が絶対流行ると思うから。

 

ステップ2っていつ?

そこで気になることは、ステップ2っていつ?という点です。

ドン曰く、独自銀行業務ができた後の、2018年のQ4あたりに新しいバージョンのウォレットがリリースされて、同じアドレスを何回でも使えるようになるとのこと。

 

2018年のQ4頃とのことなので、2019年が終わるくらいには同じアドレスを何度も使えるようになっていると考えていた方が無難です。

 

現在、同じ入金アドレスを2回以上使うのはやめてください。

 

Aidos Walletについてはこちら→ 【AidosMarketから出金!】AidosWalletのダウンロードと入金方法を画像たくさんで解説!

 

ついに正式上場アナウンスか?

独自取引所問題を抱えており、外部取引所に上場するからと言い続けてきたADKチームですが、今週ついに取引所側からの(?)アナウンスがありました。

新取引所(手数料ゼロ)に上場決定正式なアナウンスかと思われます。

Dash、イーサリアム、リップル、ビットコインキャッシュ、モネロ、ADKが最初に上場する銘柄とのことです。

コインチェック銘柄たちの中にADKが見られるというのはびっくりですね。

 

最初に上場させる銘柄のうち、ADKの公式アカウントだけをフォローしているのがちょっと気になる点ではあります。

 

「なんだよ~、正式アナウンス言うても、まだ出来てもいない新規取引所やん。」って思われるかもしれませんが、

CMC(coinmarketcap)に適切に反映される可能性を考えるなら、それだけで意味があると思います。

 


MoneyPotもゆっくりやけど確実に取引所になるで!

DON

 

出金は停止中(2/19  AM7現在)

現在AidosMarketは出金停止中です。

月曜日に再開するとのことですが、来週の月曜日のことかなと思っていた方が良いです。

 

ではまた来週!

 

先週分はこちら↓

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ヒロノユウスイです。お金、筋トレ、お勉強がスキです。仮想通貨は2017年5月から参入。早く自由億って自由になりたい20代。

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