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【週刊ADK vol.13】仮想通貨AidosKuneenの情報まとめ

 
  2018/04/10
 
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ヒロノユウスイです。お金、筋トレ、お勉強がスキです。仮想通貨は2017年5月から参入。早く自由億って自由になりたい20代。

おはようございます!ユウスイ(@hironoyusui)でございます。

先週もリツイート・♡ありがとうございます!

 

大きな下落も落ち着いてヨコヨコな相場ですね。

どっちに動き出すのか注意しつつ、楽しんでいければと思います。

 

cryptocompareは重視していきそう

銀行名を公式にする話は進んだ模様

ドンによるオフショア講座

などなど、楽しめた一週間だったと思います!

 

今週のADKのニュースを振り返っていきましょう!

Blockfolioに載ってた

数ヶ月前からBlockfolioに載ってるで。

DON

とのことです。

 

確認してみたところ、バッチリ載っておりました!

仮想通貨のポートフォリオアプリで以前使っていたものの、ADKが載っていないのでCryptofolioをお使いの方も多いのではないでしょうか。

お好きな方をどうぞ!

 

cryptocompareについて

近いうちにcryptocompareで正しい時価総額を可視化できるようにするよ。

DON

とのことです。

結構重視されている雰囲気は感じます。

 

銀行名公式発表について


ケニアとタンザニアにおる弁護士達によると、残りの要人も契約書にサインする約束をしたようや。

サインされると、銀行名もバンキング計画も公式に発表できるようになるわ。

DON

これはケニアとタンザニアでニュースになるやろな。

DON

とのことです。

 

これまでとは表現が違って、具体的に書かれていたため、期待したいところですね。

 

ADKの特徴まとめ

・実際の銀行に支えられたオフショア金融業務のシステム(現地に向かわずとも口座開設可能)

・手数料なし

・口座からは即時に入出金が可能

・バンキングシステムは取引所機能も併設している

・発行上限2500万枚

現在の特徴ではなく、将来的な特徴です!

ユウスイ

 

オフショア顧客はボラリティを気にするのか?

個人的には今週のメインです。

 

テーマは「オフショア顧客はボラティリティを嫌うか」です。

こんなボラティリティのデカい通貨で資産保護?

あほちゃうか!!!!

ぷんぷん

と疑問に思われるところかなと思います。

 

同じような疑問を抱かれている方も多いかと思いますので、ぜひ読んでみてください!

 

オフショアを利用するような顧客たちはボラリティ(価格変動)を好まないんじゃないですか?

質問者

ボラティリティはまだ初期の段階やから、残念やけどしゃーないわ。

ビットコインでさえもここ3ヶ月で70%下落してるし堪忍してくれ。

DON

まず、ボラティリティについてはしっかりと認めております!

ユウスイ


オフショアの顧客は税務と資産保護を考えとる。

彼らは法律に則った国家間の資金移動をする場合、20%~30%の手数料は受け入れてるで。

DON

つまり、通常のオフショア顧客は100万ユーロの相当で買ったADKを90万ユーロで売ることなっても問題ないわけや。

DON

10%程度のボラは問題ないということですね。

ユウスイ

 


手数料が20%程度とは知らなかったよ!

ということは、ある程度のボラティリティであれば、使うぶんには受け入れて貰えるんやな。

質問者


ADKはオフショアバンキングでの資金移動に使われるだけではなくて、口座開設手数料の支払いにも使われるで。

DON

ここまでの要点
・現状のボラティリティの大きさは認めている。

通常、オフショア国家へ法律を順守した資金移動の手数料は20%ほど。

・なので、ボラが10%程度に収まれば、オフショア顧客はADKを利用してくれると考えている。

 

オフショア顧客が心配していること

オフショアユーザーが気にかけているリスクとしては、20%の税率が45%まで上がることや。

彼らの多くは所得税だけでなく贅沢税のある国出身なんや。

DON

とのことです。

 

オフショア顧客としてはお金持ち以外にももう1つ大きな層としてノマドワーカーがいるようで、そちらの解説が続きます。

(参考:wikipedia:ノマドワーカー

 

お金持ち以外のオフショア顧客

お金持ち以外のオフショア顧客として多く挙げられるのは、ノマドワーカーの人達です。

彼らは仕事やライフスタイルの関係から、移動が多いんや。

彼らは仮想通貨に関しては友好的やけど、どうも銀行との繋がりが弱い。

せやから、もし銀行がバックにいて手数料のかからない素晴らしい電子マネーがあるのなら、彼らはすぐにその電子マネーの利用者になるやろな。

DON


富裕層とノマドワーカーは両者ともに、何らかの理由でフリーランサーであったり自分の国において銀行口座を持てない人たちなんや。

俺はインド人の若いフリーランサーでインドの銀行口座を持てない人たちをたくさん知っているで。

DON

とのことです。

 

また、オフショア国での会社登記や銀行口座の開設がここ3年で難しくなってきているとの発言もありました。

実際に、香港での口座開設難度はここ3年で難しくなっているように感じます。

 

ADKの将来価格の計算方法について

ADKの将来価格の予想をどうやって計算してるか質問されたから共有するで。

DON

(現在はもっと拡大していると思うけど)オフショア市場は32兆ドル…①

市場の0.5%を獲得…②

 

①、②より、規模は160億ドル。

発行上限2500万枚が流通していると考え、160億ドル÷2500万枚=6400ドル/枚

とのことです。ここまで上昇したらマジバージ。

何年後かわかりませんが、経済的には幸せになれそうです。

 

Caishenの進捗状況

Caishenもテストして問題なかったみたいやし、今はサイトの最終変更段階やわ。

DON

とのことです。

 

タンゴと違ってあまり進捗報告がありませんでしたが、しっかりと進んでいるようです。

100%約束すると言ったことは実現してくれると思っているので良い報告かなと思います。

 

Aidos財団の売りについて

Aidos財団は資金が必要でない限り売らないよ。

DON

とのことです。

前回でも出てきましたが、資金が必要になる場合以外は売らないとのことです。

 

以上になります!

 

まずい誤訳などありましたら、なるべく早く訂正しますので教えて下さると嬉しいです。

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ヒロノユウスイです。お金、筋トレ、お勉強がスキです。仮想通貨は2017年5月から参入。早く自由億って自由になりたい20代。

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